最近見たもの・聴いたもの
音楽に関することを中心に、日々のできごと、思いついたことなどを、きままに書いていくブログです。別のブログやmixiに掲載していた記事を復活してここに掲載したものもあります。
2026年9月3日木曜日
カリヨンによるバッハの《トッカータとフーガ》ニ短調BWV.565
2026年8月31日月曜日
珠玉のホーム・ミュージック (Musics For Home Library)
1. ペルシャの市場にて…ウイルヘルム・ステファン楽団
2. ドナウ川のさざなみ…ミハエル・ランナー楽団
3. ヴェニスの謝肉祭…フランツ・マルスザレク楽団
4. アルベニスのタンゴ…ハンス・カルステとベルリン・プロムナード・オーケストラ
5. かっこうワルツ…クルト・エーデルハーゲン楽団
6. のばら…ドン・コサック合唱団
7. ローレライ…リカルド・サントス楽団
1. 波濤を超えて…ミハエル・ランナー楽団
2. ブラームスの子守歌…ドン・コサック合唱団
3. 口笛吹きと犬…ヘルムート・ツァハリス楽団
4. トロイメライ…ワルター・ギュンター楽団
4. 金と銀…フランツ・マルスザレク楽団
5. 春の歌…ウイルヘルム・ステファン楽団
6. 女学生…フランツ・マルスザレク楽団
一時期、セミクラシックなるものに関心を持ってまして、その頃におそらくオークションではなく、どこかの中古レコード店で買った1枚だと思われます。放送局からの放出品だったようで、ジャケットからはわかりにくいですが、レコードのラベルの上に放送局のコールネームが入ったシールが貼り付けてありました。JOHKと書いてあるので、もともとはNHK仙台放送局にあったものでしょうね。
2026年8月28日金曜日
江戸屋子猫+山本直純の映像 (録画日不明)
富山の書庫にある録画テープをデジタル化したものがパソコン内にあって、久しぶりに見た映像です。もともとはVHSテープのうしろの方に録画されていたもの。録画日は不明なのですが、1990年代前半ではないでしょうか。確かテレビをつけたら面白そうな曲をやっていたので、急いで録画したんだと思います。江戸家小猫氏が1曲めの終わりに「山本先生が…作ってくださいました」と言われていたので山本直純作曲ということが分かりました(いまごろ…)。
2) アヒルの散歩 (山本直純作曲)
3) 虫のセレナーデ (山本直純作曲)…説明だけで演奏は収録されず。
2026年8月23日日曜日
RCAビクター、小学校のためのレコード・ライブラリー、鑑賞編、低学年用、第1巻・第3巻
前の投稿に引き続き、©1947となっている、RCA Victor の小学校向けのレコードをご紹介します。
RCA Victor Orchestra, Ardon Cornwell, Various - Listening Activities Volume 1 for Primary Grades. Copyright 1947.
RCAビクター、小学校のためのレコード・ライブラリー、リズム活動(基礎)編、中高学年用、第4巻、レコード1
Basic Rhythms Program, Volume IV, Record 1. RCA Victor Orchestra; Ardon Cornwell, conductor. RCA Victor WE 74 (45 rpm). Copyright 1947.
ワルトトイフェル:スケーターズ・ワルツ
モーツァルト:交響曲第39番第3楽章(メヌエット)より
アンリ・ギース(アードン・コーンウェル編曲):アマリリス(ガヴォット)
シューベルト(コーンウェル編曲):ワルツ集(Op. 9b, No. 1; Op. 9b, No. 2; Op. 33, No. 2; Op. 33, No. 6; Op. 33, No. 7; Op. 91a, No. 10)
アメリカのオーケストラ作曲家、編曲家、指揮者、ピアニスト。フランク・コーンウェルの弟である。1904年9月5日、米国マサチューセッツ州ウォルサムで生まれた。1962年2月16日(57歳)、米国ミズーリ州カンザスシティで死去した。死去するまで、作詞家のヘレン・E・マイヤーズと結婚していた。彼はフル・シンフォニー・オーケストラのための多くの作品を残し、ラジオ番組『ザ・ベル・テレフォン・アワー』の主任編曲者を22年間務めた。また、ドナルド・ヴォーヒーズと共に、ラジオおよびテレビ番組『キャバルケード・オブ・アメリカ』の音楽監督兼指揮者を務めた。
2026年8月2日日曜日
大砲多めの《1812年》序曲
アレキサンダー・ギブソン指揮ロンドン新交響楽団
2026年7月25日土曜日
ブログの管理 (リンク訂正)
このブログは内容が雑多なのですが、アメリカのクラシック音楽だけは、やはり別の方が良いかなあと思い、過去、アメリカのクラシック音楽だけでまとめていた別のブログに、今後はアメリカ音楽関係の投稿を行っていこうと思います。以下、そのリンクです。どうぞよろしくお願いいたします。(2026-08-02リンク訂正)