2014年6月27日金曜日

現代音楽講義 (東京芸大) 第12回プレイリスト

アメリカニズムの続きと、ロマン主義的なアメリカ音楽をば…。
バーバー、クレストンは完全に好みの選曲だ…汗。
ウィリアム・シューマン (1910-1992):《アメリカ祝典序曲》(1939)
ディームズ・テイラー (1885-1966) :《鏡の国のアリス》(1917-19; rev. 1921-22)
ハワード・ハンソン(1896-1981) :交響曲第2番《ロマンティック》op.30 (1930)
サミュエル・バーバー (1910-1981):交響曲第1番 op. 9 (1935-36)、弦楽四重奏曲 op. 11 (1938)
ポール・クレストン (1906-1985) :交響曲第2番 (1944)

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